現在、緊急連絡はありません。
・学校からの連絡がなくても、荒天等で登校が難しいと見なされる場合には、安全を考えて保護者の判断で学校を遅刻・欠席させてください。その際は、Classi の欠席連絡機能 にて学校に連絡してください。なお、遅刻・欠席の扱いは考慮します。
〇令和8年度オープンスクール・学校説明会(本校開催)の日程についてお知らせいたします。
第2回 オープンスクール
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申し込みフォーム(9月)は 画像をクリック
締め切りは9月15日(火)まで!!
〇オープンスクールの詳細はこちらをクリック ↓
・第2回オープンスクール 9月26日(土)13:00~15:30(受付12:40~)
※自由参加:授業参観10:50~、AKBカフェ12:00~
〇R8.7.30 Akebi diaryを更新しました
★夏季休業前集会を行いました
★2回生がイングリッシュキャンプを行いました(その1)
★2回生がイングリッシュキャンプを行いました(その2)
〇R8.7.27 Akebi diaryを更新しました
★ 第1回オープンスクールを開催しました(その1)
★ 第1回オープンスクールを開催しました(その2)
★ 第1回オープンスクールを開催しました(その3)
★代ゼミ国語講師・船口明先生による進路講演を行いました
〇R8.7.20 Akebi diaryを更新しました
★「少年の主張胆振地区大会」で本校生徒が最優秀賞を受賞しました
〇R8.7.15 Akebi diaryを更新しました
★4回生の探究活動で「校内ヒアリング」を行いました
【重要】ホームページ内のリンクをクリックしたときに「安全にダウンロードができません」とエラーメッセージが表示される件について
ブラウザ側(Google Chrome、Microsoft edge)にてセキュリティーが強化されたことにより起こる現象です。お手数をおかけしますが、必要なデータは保存してご活用ください。
☆R08.5.18 令和8年度(2026年度)オープンスクールの申し込みについて
☆R08.3.3 令和8年度(2026年度)北海道登別明日中等教育学校入学者選考第2次募集の人員の状況☆
〇R7.10.30 R7寄宿舎宿日直員(非常勤)募集案内 R7.10.30.pdf
〇R7.6.6 令和7年度オープンスクールの申し込みについて
〇R7.5.7 R6年度道立学校学校給食費等支援事業費補助金.pdf
〇R7.3.3 令和7年度(2025年度)北海道立中等教育学校入学者選考第2次募集の人員の状況 0303 .pdf
〇R7.2.12 第6回北海道登別明日中等教育学校合唱部定期演奏会のお知らせ.pdf
〇R7.2.6 令和7年度入学者選考2次募集での前期課程出願書類等配布案内
Akebi diary
夏季休業前集会を行いました
7月24日(金)、夏季休業前の全校集会を行いました。暑さ対策のため、この日の集会は体育館ではなく視聴覚教室から各ホームルーム教室に生配信。岩渕校長先生からの講話に続き、各種大会で優秀な成績を収めた陸上部、ソフトテニス部、バスケットボール部、放送局、個人出場の剣道、水泳などの選手たちが表彰伝達を受けました。また、7月いっぱいで任期満了となるALTのマックス先生、アン先生の離任式も行われ、お二人からAKEBI生へメッセージをいただきました。たくさんの思い出を振り返り、「日本、そしてAKEBIを離れたくない」と涙ながらにスピーチされた両先生。岩渕校長先生より感謝状、生徒会の代表生徒から花束が贈呈されました。マックス先生とアン先生は、母国に帰られたあとも研究や子どもと触れ合う仕事を続ける予定とのことです。これまでのご尽力に心から感謝するとともに、ますますのご活躍をAKEBI一同お祈りいたします。AKEBI生のみなさん、健康と事故防止に留意され、素敵な夏休みを過ごしてください。
2回生がイングリッシュキャンプを行いました(その1)
7月22日~23日、2回生の生徒たちが「室蘭サンパワー380」(室蘭市だんぱら公園内)で1泊2日のイングリッシュキャンプを実施しました。キャンプには本校のアン(Anne)先生・マックス(Max)先生のほか、管内から8名のALTの先生方をお招きし、英語によるコミュニケーション・集団活動を行いました。初日の22日午前は、「日本のいちばん訪れたい場所」をテーマにした英語によるプレゼンテーションをグループで行いALTからの質問に答える活動や英語を使ったゲーム、2日前のアクティビティに向けた準備に取り組みました(午後から屋外でスキャベンジャーハント実施予定でしたが、雨のため急きょ中止)。初めて会うALTの皆さんともあっという間に打ち解けたAKEBI生たち。英語に対する抵抗感もなく、楽しく活動していきました。
2回生がイングリッシュキャンプを行いました(その2)
1泊2日の2回生イングリッシュキャンプ。夜のアクティビティは、先日の文化祭で披露された「HR発表」のステージを英語バージョンで再現。A組は白雪姫をモチーフにした寸劇、B組は歌とダンスで大いに盛り上がりました。ALTの皆さんも大拍手!!
2日目は屋外で「スキャベンジャーハント」を実施。グループごとに仲間たちと協力しながら様々なミッションに挑戦していきました。そして最後のアクティビィティは「Our ALT」。グループごと配置されたALTに英語でインタビュー。そこで得られた回答をもとにクイズを作成、チーム制で解答していきました。結果発表のあと、2日間お世話になったALTの皆さんに感謝のメッセージカードが贈られ、全てのコミュニケーション活動が終了しました。
生徒たちは文化祭と並行して、さまざまな準備に取り組んできました。英語にかぎらず、日本語であっても「相手に伝えること」は一筋縄ではいかないもの。聞き手が理解できるように努めること、そして相手の考えを理解する努力をすること。改めてコミュニケーションの奥深さを体感できた2日間でした。2回生唯一の宿泊行事。思い出もたくさんできたことでしょう。2日間にわたりご指導いただいたALTのみなさま、ありがとうございました.。
第1回オープンスクールを開催しました(その1)
7月18日(土)、本校にて「第1回オープンスクール」を開催しました。当日は延べ200名を超える児童・保護者のみなさまに御参加いただき、アケビの生徒や先生たちと交流しました。体育館での全体説明では、岩渕校長・生徒会長の歓迎あいさつに続き、1~6回生までの演劇部生徒が学校紹介パフォーマンス。本校の雰囲気について、寸劇やインタビューなどを交えて発表しました。このほか、生徒会執行部が文化祭や体育祭などの行事をスライドで紹介したり、合唱部生徒たちが校歌「明日(あけび)の空に」を披露。後半は、小学校の地域別にグループを構成し、その地域在住のアケビ生たちがアイスブレイクやサイコロトーク。短い時間ではありましたが、センパイたちが「本校を志望した理由」や「実際に入ってみてどうか」など、生の声で小学生たちとコミュニケーションをとりました。
第1回オープンスクールを開催しました(その2)
体育館での全体説明のあと、グループごとアケビ生たちにエスコートされた小学生のみなさんは、「コミュニケーション活動」(全員必須)と「英語」「数学」「理科」(から1教科選択)の2つの授業を体験。始めて出会う小学生どうしが、緊張しながらも話し合ったり、協力して学習活動に取り組んだりしました。こうした中でもエスコート役のアケビ生たちが、積極的に声をかけてサポートしたり、先生役になったりする場面がたくさんあり、アットホームな環境のもと育まれた豊かなコミュニケーション能力や助け合いの精神を発揮してくれました。
第1回オープンスクールを開催しました(その3)
オープンスクール開会前の12:00~12:50、参加者のみなさんを歓迎する「AKEBIカフェ」を実施しました。作法室前では国際交流部の生徒たちがお点前を披露。抹茶と和菓子を提供したほか、英語によるエクササイズで交流し合う「Fun Fun English」も実施。小学生のみなさんと楽しく英語コミュニケーション活動に取り組みました。また、探究活動を行っているチームも有志で発表。ミニワークショップを開いたり、プレゼン動画を流したりするなどして探究の成果を披露しました。このほか調理室・被服室では、鹿肉を活用した冷製うどんの試食コーナーや、手作りのお菓子を片手に生徒たちが「カタリバ」をオープン。笑顔で小学生たちと談笑していました。
どのコーナーも、生徒たちが「おもてなし」の精神で自ら考え、企画・運営されたもの。参加いただいた皆さんとの触れ合いや交流を通して、またひとつ、本校生徒の成長にもつながりました。
御来校いただいた児童・保護者のみなさま、本当にありがとうございました。
代ゼミ国語講師・船口明先生による進路講演を行いました
7月16日(木)、代々木ゼミナール国語講師である船口明先生を本校にお招きし、進路講演を行いました。「現代文」参考書は200万部を超えるベストセラー、難関大はじめ受験指導のエキスパートとして全国を飛び回っておられる著名な船口先生。登別明日に毎年来ていただいています。今回も3~6回生の生徒を対象に、「夢をあきらめない」マインドや将来の生き方についてお話いただくとともに、進路・受験に関する全国の動向、現代文の読み方・解き方などについてレクチャーいただきました。熱い気持ちで生徒のハートに火を灯す、貴重な進路講演となりました。船口先生、ありがとうございました。
「少年の主張胆振地区大会」で本校生徒が最優秀賞を受賞しました
7月15日(水)、胆振総合振興局(むろらん広域センタービル)で開かれた「少年の主張胆振地区大会」に本校3回生の池田栞暖(かのん)さんが出場し、最優秀賞に輝きました。登別地区の代表として出場した池田さんは、「支え合いのリレー」という演題で、自ら行った雪かきボランティアの体験から、「助け合い・支え合いの社会を創り上げることが大切」「一人一人の行動が未来への投資につながる」と訴え、心を揺さぶりました。池田さんは、9月5日に札幌市で開かれる全道大会に出場します。本校生徒の「少年の主張」全道大会出場は2年連続です。「明日を創る」精神と豊かな表現力で、大いに飛躍してくれることでしょう。応援よろしくお願いいたします。
※新聞記事提供:室蘭民報(7月18日付朝刊)
4回生の探究活動で「校内ヒアリング」を行いました
7月13日(月)6校時、4回生の「L(ローカル)探究」で地域の方々をアドバイザーとしてお招きし、校内ヒアリングを行いました。4回生の「L探究」では、主として地域の課題に着目し、生徒自身がテーマや問いを立てて探究活動に取り組んでいます。「町おこし」「温泉」「海外文化」など登別にちなんだテーマもあれば、「医療・健康・福祉」や「廃棄野菜」などの課題について考える生徒、あるいは「スポーツ」「音楽」「ゲーム」といったジャンルでプロジェクトを起こそうとする生徒など、活動はさまざま。自己の興味関心やキャリアに応じて多彩な探究活動を実践しています。この日は、胆振総合振興局、登別市役所、登別市商工会議所、登別国際観光コンベンション協会、登別社会福祉協議会、室蘭工業大学から8名の方々をお招きし、生徒たちのプレゼンをもとに活発な意見交換を行いました。これから生徒たちは、夏休みの期間を活用して地域でフィールドワークを行っていく予定です。こうした活動を通して、対話力や調整力、思考力や表現力など社会で必要不可欠となる資質能力を育んでいきます。お忙しい中、御来校いただいた皆様、貴重な御意見をいただきありがとうございました。
寄宿舎で「焼肉交流会」を行いました
7月3日(金)、本校寄宿舎(あけび館:Tomorrow House)で「焼肉交流会」を行いました。毎年恒例の交流会には、寄宿舎生とともに、文化祭に合わせて遠方から来校された保護者の方々、先生方など約70名が参加。みんなで美味しいお肉を頬張りながら、楽しく語り合いました。今年は雨も降らず花火もできて、大いに親睦を深めることができた焼肉交流会。炭おこしや調理など早い時間からお手伝いいただいた保護者の皆様、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
本校の教育活動が紹介されています(発刊順)
(1) ライセンスアカデミー『「探究」への導き 2022』(大学新聞社、2021年2月)
(2) リクルート進学総研『キャリアガイダンス』vol.437(2021年5月)
―対立を乗り越え、新たな価値を想像する「対話」―
(3) 『月刊高校教育』2021年6月号(2021年5月)
(4) ベネッセ教育総合研究所『VIEW next』高校版 2021年8月号(2021年8月)
【特集】2021年度大学入試合格者の姿から考える志望をかなえる「マイ・ストーリー」
(5) 文部科学省指定 地域との協働による高等学校教育改革推進事業(グローカル型)
地域と協働して実践した課題探究、グローバル事業、「総合的な探究の時間」資料
→ 令和3年度の資料はこちら
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※SGH指定後の国際交流の状況(2022/07/19現在)
〇DEPARTURE 579※海外研修などに参加した生徒の数
アメリカ、ロシア、オーストラリア、タイ、中国、韓国、デンマーク、ミャンマー、ベトナム、フィリピン、カンボジア、インドネシア、タンザニア、イギリス、ベラルーシ、カナダ、ニュージーランド
〇ARRIVAL 78※受け入れた留学生等の数
ミャンマー、カナダ、タイ、モンゴル、デンマーク、インド、アメリカ、カンボジア、フィリピン