現在、緊急連絡はありません。
・学校からの連絡がなくても、荒天等で登校が難しいと見なされる場合には、安全を考えて保護者の判断で学校を遅刻・欠席させてください。その際は、Classi の欠席連絡機能 にて学校に連絡してください。なお、遅刻・欠席の扱いは考慮します。
〇令和8年度オープンスクール・学校説明会(本校開催)の日程についてお知らせいたします。
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〇オープンスクールの詳細はこちらをクリック ↓
・第1回オープンスクール 7月18日(土)13:00~15:30(受付12:40~)
※自由参加:授業参観10:50~、AKBカフェ11:45~
・第2回オープンスクール 9月20日(土)13:00~15:30(受付12:40~)
※自由参加:授業参観10:50~、AKBカフェ11:45~
〇R8.5.27 Akebi diaryを更新しました
★軟式野球部(後期)が交流試合に参加しました
★後期バスケットボール部が高体連室蘭支部大会に出場しました
〇R8.5.25 Akebi diaryを更新しました
★異年齢による合同体育の授業を行いました
★教育実習生が研究授業を行いました
〇R8.5.21 Akebi diaryを更新しました
★寄宿舎で避難訓練を行いました
【重要】ホームページ内のリンクをクリックしたときに「安全にダウンロードができません」とエラーメッセージが表示される件について
ブラウザ側(Google Chrome、Microsoft edge)にてセキュリティーが強化されたことにより起こる現象です。お手数をおかけしますが、必要なデータは保存してご活用ください。
☆R08.5.18 令和8年度(2026年度)オープンスクールの申し込みについて
☆R08.3.3 令和8年度(2026年度)北海道登別明日中等教育学校入学者選考第2次募集の人員の状況☆
〇R7.10.30 R7寄宿舎宿日直員(非常勤)募集案内 R7.10.30.pdf
〇R7.6.6 令和7年度オープンスクールの申し込みについて
〇R7.5.7 R6年度道立学校学校給食費等支援事業費補助金.pdf
〇R7.3.3 令和7年度(2025年度)北海道立中等教育学校入学者選考第2次募集の人員の状況 0303 .pdf
〇R7.2.12 第6回北海道登別明日中等教育学校合唱部定期演奏会のお知らせ.pdf
〇R7.2.6 令和7年度入学者選考2次募集での前期課程出願書類等配布案内
Akebi diary
後期バスケットボール部が高体連室蘭支部大会に出場しました
5月21日、本校の後期バスケットボール部(男女)の生徒たちが、駒大苫小牧高校・苫小牧中央高校体育館を会場に行われた高体連室蘭支部大会(令和8年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会室蘭支部予選会)に参加しました。男子は部員7名、女子は部員4名で臨んだ今大会。男子は初戦でえりも高校に勝利し、2回戦で駒大苫小牧高校と対戦。強豪校相手に粘りましたが、敗退となりました。また女子は室蘭東翔・登別青嶺高校との3校合同チームで出場。静内農業高校との試合でしたが、初戦で敗退しました。中高一貫だからこそ、前期生の時から絆を深めてきた部員たち。支えてくださった方々や、仲間への感謝を伝え合う大会となりました。応援ありがとうございました。
軟式野球部(後期)が交流試合に参加しました
5月23~24日、本校の後期軟式野球部の生徒たちが、滝川河川敷球場にて行われた交流試合に参加してきました。例年開かれている交流試合には、本校のほか滝川西高校・札幌山の手高校・北海道科学大学高校の4校が参加。日頃の練習成果をうまく発揮できた選手もいれば、チームとしての課題も発見でき、実りのある2日間でした。7月末には全国大会への切符をかけた熱戦が幕を開けます。あと2か月、3年ぶりの全国出場に向け、精一杯頑張ります!
異年齢による合同体育の授業を行いました
異年齢交流活動の一環として、異なる2学年合同で「体育」の授業を行いました。6回生と1回生、5回生と2回生、4回生と3回生の組み合わせで実施された合同体育では、先輩・後輩が協力しながら「体力テスト」にグループで取り組みました。先輩学年はリーダーシップを、そして後輩学年は主体的にリーダーやチームを支えるフォロワーシップを発揮する貴重な体験。1回生と6回生はいちばん年齢が離れていながらも、優しい先輩たちの声かけに安心感をもって笑顔で交流する姿がたくさんみられました。中学生と高校生がひとつ屋根の下で“当たり前”に日常から接している学校です。
教育実習生が研究授業を行いました
5月22日(金)3校時、田上晃大教育実習生が研究授業を行いました。授業は5回生の選択「物理」における「力と運動」の単元。ICTを活用しながら生徒たちの興味関心を引き出すとともに、なぜその公式が導き出されるのか、意味について深く考えさせたり、公式を活用した演習問題に取り組ませたりしていました。また、この日は2週間の教育実習最終日。最後のホームルーム(5回生B組)では、自身がアケビ生だった頃の思い出を振り返りながら、「思いっきりアケビ生活を楽しみ、夢に向かって努力してほしい」「またどこかで再会できることを願っています」と挨拶。後輩たちにエールを送りました。田上さんは本校卒業生で現在北海道大学4年生。工学部で日々研究に励んでおり、今後は大学院への進学にチャレンジするとのことでした。
寄宿舎で避難訓練を行いました
5月20日(水)夜、本校の寄宿舎(通称:あけび館)で火災を想定した避難訓練を実施しました。訓練には1~6回生まで全ての寄宿舎生と関係教職員・寄宿舎職員が参加。1階男子棟談話スペースを火元として、初期消火から非常口を使っての屋外への避難など、5分程度で完了しました。生徒たちは私語もなく迅速に避難したほか、屋外にそろってからも寮長や回生リーダーを中心に点呼を行ったり、先輩が後輩に適切に声かけしたりするなど、“チーム寮生”としての一体感を垣間見ることができました。
放送局が高文連大会兼NHK杯コンテストに出場しました
5月15日、本校放送局(後期生)の生徒たちが、NHK室蘭放送局で行われた高文連兼NHK杯コンテストの室蘭支部大会(第50回全道高等学校放送発表大会兼第73回NHK杯全国高校放送コンテスト北海道大会室蘭地区大会)に出場しました。今大会では、アナウンス部門と朗読部門にそれぞれ4名の局員がエントリー。大会に向けて準備・練習を重ねてきました。審査の結果、朗読部門に出場した5回生佐藤杏海さんが第3位となり、6月16日から千歳市民文化センターで開かれる全道大会に出場します。残念ながら上位大会に進めなかった生徒たちも、講評いただいたことを胸にさらなるスキルアップを誓いました。応援ありがとうございました。
バレーボール部が高体連室蘭支部大会に出場しました
5月15~16日、本校のバレーボール部(女子)が、苫小牧市総合体育館で行われた令和8年度高体連室蘭支部大会(北海道高等学校総合体育大会バレーボール競技室蘭支部予選会)に出場しました。本校は予選ブロックで苫小牧高専に2-0で勝利し、決勝トーナメントに進みましたが、1回戦で室蘭東翔に0-2で敗れ、全道大会進出とはなりませんでした。部員9名(マネージャー1名含む)で臨んだ高体連大会でした。初心者もいる中で1勝できたこと、最後にみんなでコートに立って楽しむことができたことに今大会で引退となる6回生の部員たちは感謝の気持ちを表していました。応援ありがとうございました。
宿泊研修(2日目)を行いました
5月14日(木)から1泊2日で行われた1回生宿泊研修。2日目は朝の自由散策のあと、宿舎(室蘭サンパワー380)の体育館にて、英語コミュニケーション活動や年次交流活動を行いました。午後からは、外部講師の方をお招きして国際理解講話を実施。ドバイなどを中心に海外で日本語学校の講師をされていた経験などをお話いただきました。あっという間に終わった宿泊研修。AKEBIに入学して最初の大きな集団行事に向けて、1回生の生徒たちはグループになって話し合い、仲間と協力して準備にあたってきました。互いに異なる意見や考え方だからこそ、その違いを乗り越えながら豊かなコミュニケーションを育んでいく。それがAKEBIの学びです。生徒たちは「楽しかった!」と笑顔で帰校しました。
生徒総会を行いました
5月13日(水)5~6校時、体育館で生徒総会が開かれました。中等教育学校である本校は、生徒総会に1回生~6回生の6学年の生徒がともに参会します。総会では、生徒会執行部をはじめ、各常任委員会から今年度の活動方針などについて説明され、委員長が事前HR審議で集約された質疑の答弁を行いました。審議のあとには、7月3日~4日に開催される文化祭―AKEBI Festival 2026―のテーマが生徒会より発表されました。今年のテーマは「跡 Recollection~変わらぬ歴史を華やかに~」。より良い学校にするために、活発な議論が行われました。
宿泊研修1日目~異年齢交流(1回生・4回生)を行いました!
5月14日(木)、1回生「宿泊研修」の1日目は、毎年恒例となっている4回生との「異年齢交流」。室蘭市だんパラ公園に向かうバスの道中は、1回生と4回生がペアで座り、アイスブレイク。会場に到着すると、早速4回生による進行のもと、クイズリレー・宝探しなどのレクリエーションを楽しみました。午後からは、4回生が本校の校歌「明日の空に」を1回生にレクチャー。わずか数時間の練習でメロディーを覚え、歌えるまでに成長しました。最初は緊張していた1回生もすぐに打ち解け合い、笑顔で交流していきました。そして先輩たちが時間をかけて企画準備してくれた「まごころ」をしっかり受け取ったのではないかと思います。6年間の中高一貫だからこそ味わえる、アケビならではの行事でした。
本校の教育活動が紹介されています(発刊順)
(1) ライセンスアカデミー『「探究」への導き 2022』(大学新聞社、2021年2月)
(2) リクルート進学総研『キャリアガイダンス』vol.437(2021年5月)
―対立を乗り越え、新たな価値を想像する「対話」―
(3) 『月刊高校教育』2021年6月号(2021年5月)
(4) ベネッセ教育総合研究所『VIEW next』高校版 2021年8月号(2021年8月)
【特集】2021年度大学入試合格者の姿から考える志望をかなえる「マイ・ストーリー」
(5) 文部科学省指定 地域との協働による高等学校教育改革推進事業(グローカル型)
地域と協働して実践した課題探究、グローバル事業、「総合的な探究の時間」資料
→ 令和3年度の資料はこちら
※SGH指定後の国際交流の状況(2022/07/19現在)
〇DEPARTURE 579※海外研修などに参加した生徒の数
アメリカ、ロシア、オーストラリア、タイ、中国、韓国、デンマーク、ミャンマー、ベトナム、フィリピン、カンボジア、インドネシア、タンザニア、イギリス、ベラルーシ、カナダ、ニュージーランド
〇ARRIVAL 78※受け入れた留学生等の数
ミャンマー、カナダ、タイ、モンゴル、デンマーク、インド、アメリカ、カンボジア、フィリピン