COUNTER

471143

INTERNATIONAL EXCHANGE COUNTER

※SGH指定後の国際交流の状況

〇DEPARTURE 578名
※海外研修などに参加した生徒の数
アメリカロシアオーストラリアタイ中国韓国デンマークミャンマーベトナムフィリピンカンボジアインドネシアタンザニアイギリスベラルーシカナダニュージーランド


〇ARRIVAL   74名
※受け入れた留学生等の数
ミャンマーカナダタイモンゴルデンマークインドアメリカカンボジア
 
学校評価

平成29年度学校評価

 本校では、次に示しております「学校の教育目標」や「重点目標」の具現化に向けた様様な特色ある教育活動を推進しております。

【学校の教育目標】
学校・家庭・地域社会が連携し、6年間の一貫教育を行い、高い知性、豊かな人間性、健康な心身、郷土愛と国際性を身に付けた、本道の将来を担う人材の育成を目指す。
【重点目標】
(1) 個性や能力の伸長に向けた、きめ細かな学習指導の充実
(2) 生徒の多様化に対応し、健康・安全教育や教育相談活動の充実
(3) 地域や保護者との連携を重視した教育活動の充実
(4) 国際理解教育、外国語教育などを通し、実践的なコミュニケーション能力や語学力の育成
(5) 6年間を見通した計画的な進路指導の充実
(6) 年齢の異なった生徒による相互交流やボランティア活動、自然体験活動、芸術鑑賞等、異年齢集団による活動や本物に触れる活動の充実

 学校評価の実施は、日頃の教育活動の成果を検証し、必要な改善を行うことを目的としています。今後、生徒がよりよい教育活動等を享受できるよう学校運営を改善し、教育水準の向上、発展を図ることは学校が負う責任であると考えます。また、学校運営の質に対する保護者等の関心が高まる中で、学校が適切に説明責任を果たすとともに、学校の状況に関する共通理解を持つことにより、相互の連携協力の促進が一層図られることを期待しているものであります。

                        ※以下のファイルはPDF形式です。

H29年度教職員・保護者・生徒アンケート結果.pdf

H29年度学校評価外部評価(学校評議員評価).pdf