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Akebi diary

ラジオパーソナリティの森本優さんが来校されました

 8月26日(水)、ラジオパーソナリティの森本優さんが来校されました。“学生のイマをリアルに伝える外出系ラジオ”をモットーに、FM北海道(AIR-G’)で毎週金曜18時から22時まで「IMAREAL(イマリアル)」を放送されている森本さん。先生方の熱いラブコールで本校への学校訪問が実現しました。早速、森本さんは、昼休みに放送局が校内でオンエアしている「お昼の放送」に出演。放送局員とともに軽快にトークを展開していきました。5~6校時は体育館で全校生徒に講演。ラジオパーソナリティを目指すようになったきっかけや、学生たちとの交流にこだわる熱い想いをお話しいただき、生徒たちは真剣に耳を傾けました。そして放課後には、演劇部の活動を取材。部員へのインタビューが公開収録されました。

 本校への学校訪問の様子については、明日8月28日(金)18時から放送のAIR-G’「IMAREAL」のコーナー「学校訪問イマリエール!」にて21:20頃からオンエアされます。ぜひお聴きください。

 

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野球部が第71回全国高等学校軟式野球選手権大会(全国大会)に出場しました

 8月24日(月)から兵庫県明石市で開かれた高校軟式野球全国大会に本校野球部が出場しました。24日の開会式において、北海道代表として3年ぶりに全国の舞台に登場した選手たち。堂々と入場行進しました。そして翌25日に行われた初戦は、四国代表の新田高校(愛媛県)と対戦。序盤から先発投手が粘投し、得点圏にランナーを背負いながらも全員で守り抜き、9回まで得点を許しませんでした。しかし登別明日もチャンスを作りますが得点できず、1点が遠い展開。9回までどちらも譲らず、0-0のまま延長タイブレークに突入しました。結果、10回に2点を決めた新田高校が勝利し、涙の敗戦となりました。

 3年ぶりの初戦突破とはなりませんでしたが、前期課程のうちから先輩・後輩で紡がれてきた絆とチームワーク。この夏、アケビを大いに盛り上げ、夢と感動を与えてくれました。ご支援いただいた皆様、応援いただいた皆様、ありがとうございました。

 

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夏季休業明け全校集会を行いました

 8月24日(月)1校時、体育館にて夏季休業明け全校集会を行いました。集会では、校歌「明日の空に」を斉唱後、新しく着任した2名のALT(外国語指導助手)の先生方が粟島副校長先生より紹介されました。写真左から、Marco(マルコ)先生とAram(アラム)先生。英語でのスピーチに生徒たちは熱心に耳を傾けました。続いて、副校長先生の講話テーマは「目標をもつこと」について。高い目標をもって『明日を創る』大人へと成長してほしいと、期待の言葉が述べられました。約30日の夏休み。大きな事故もなく、無事、授業再開の日を迎えることができ、生徒たちは仲間たちとの再会に笑顔で喜びを感じていました。

 

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美術部が高文連室蘭支部美術展に参加しました

 8月20日(木)、21日(金)の2日間、本校美術部が「高文連室蘭支部美術展」に参加しました。室蘭支部の所属する高校美術部8校が参加、作品出品数65点の美術展でした。本校からは7点の出展があり、支部優秀賞3点(全道大会での作品展示)、支部奨励賞4点と出展した作品全てが入賞しました。20日は研修会があり、粘土を使った人物彫刻の制作を行いました。スケッチから造形までと高度な制作にチャレンジし、技術力の向上につながる活動になりました。21日は出品作品の合評会が行われ、美術専科教員からの講評、各校生徒との意見交流を行いました。10月に行われる全道大会の参加を通して、今後の活動をより活性化できるように、引き続き取り組んでいきます。

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軟式野球部が登別市長を表敬訪問しました

 8月20日(木)、全国大会に出場する本校軟式野球部の選手・マネージャー17名が、登別市役所の小笠原春一市長を表敬訪問し、3年ぶり6回目となる全道優勝・全国出場を報告するとともに、激励の言葉をいただきました。
 はじめに、監督の山内先生から「決して平坦な道のりではなかったが、チーム全員でカバーし合いながら優勝をつかみとった」と全道について振り返り。続いて、内沢キャプテンはじめ、選手・マネージャー一人ひとりから「このチームでプレーができるのもあと1週間。最高の熱い夏にしたい」「いつも支えてくれる方々に恩返しとなる試合にしたい」など、全国に向けての抱負が述べられました。

 強豪校がそろう全国の舞台。小笠原市長からは、仲間を思う心や体調面など多岐にわたり応援と激励の言葉をいただきました。最後に、市長からのリクエストで円陣を披露すると、議場が温かな拍手に包まれました。日頃から温かいご声援ご協力をいただいている登別市民のみなさまに厚くお礼申し上げます。また、このような場を設定していただき、ご支援いただいた登別市役所のみなさま、本当にありがとうございました。

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「第5回WFD高校生スタディツアー」に本校生徒が参加しました

 8月4~5日、本校5回生の女子生徒2名が1泊2日の日程で横浜市を訪問し、「世界食料デー」に関わる視察研修を行いました。今回スタディツアーに参加したのは、世界食料デー登別大会実行委員会のメンバーとして、日頃から啓発・ボランティア活動に取り組んでいる生徒たち。7月に行われた文化祭でも、世界に広がる貧困や飢餓・栄養不足などの現状について来場者への啓発を行うとともに、募金活動も実行しました。今回は、本校のほか登別青嶺高校・海星学院高校の生徒6名が横浜市にあるJICA横浜国際センターと国連WFP日本協会を視察し、世界の食料問題についての関心をより一層高めることができました。生徒たちは10月に開催される「世界食料デー登別大会」で体験発表を行います。貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

 

 

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今年もアーニスで「探究出張発表会」を行います!

 来る8月20日(木)、JR幌別駅前のショッピングセンター・アーニス1階催事場スペースにて、本校後期生が「探究出張発表会」を実施します。昨年に引き続き、2度目の発表会(ワークショップ形式もあります)。今回もバラエティに富んだ様々なテーマで、生徒たちが地域の方々と交流しながら、さらに探究を深めていきます。わたしたちのセカイをより豊かに、より幸せにしていくために。6年間で、こんな生徒たちが育っていく―。地域のみなさま、本校への入学をご検討の小学生・保護者のみなさま、短時間でも本校生徒と触れ合っていただければ幸いです。

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本校生徒が探究イベント「探究マッチングinモルエ中島」を企画実行しました

 7月29日(水)、本校生徒が探究イベント「探究マッチングinモルエ中島」を行いました。イベントを企画実行したのは、「探究活動」について探究している5回生の生徒。会場の室蘭市のショッピングセンター「モルエ中島」には、本校生徒をはじめ、登別・室蘭地域の企業・団体15社の方々にお集まりいただきました。イベントでは5回生の生徒8名が自己の探究についてプレゼン。その後、参加生徒と企業団体の方々でフリートークを行い、様々な視点から生徒の探究についてアドバイスをいただくなど、ブラッシュアップや課題解決に向けてじっくり対話・交流を進めることができました。探究活動の課題を見出しながら、イベントを実行した企画生徒。「人と人、人と地域をつなぐ」という探究にとって中核となる大切な着想をもって取り組んだ、生徒主体の素晴らしいイベントでした。

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合唱部がNHK全国学校音楽コンクール地区大会に出場しました

 7月28日(火)、本校合唱部の生徒が「苫小牧市民文化ホールART CUBES」で開かれた「Nコン2026(第93回NHK全国学校音楽コンクール室蘭地区大会)」に出場しました。中学校の部(前期生)は室蘭市立東明中学校、高校の部(後期生)は海星学院高等学校との合同で臨んだ今回のNコン。合同チームということで、限られた時間の中、練習に取り組んできました。結果は前期生が銀賞、後期生が金賞を受賞。後期生が9月5日(土)に札幌市のカナモトホールで開催される北海道ブロックコンクールに出場することとなりました。応援ありがとうございました。

 

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本校軟式野球部が全道大会で優勝、全国大会出場します!

 7月28日(火)~30日(木)、本校軟式野球部がウインドヒルひがし北海道スタジアム(釧路市民球場)で開催された高校軟式野球全道大会(第71回全国高等学校軟式野球選手権北海道大会)に出場し、3年ぶり6回目の優勝を果たすとともに、全国大会への切符を手にしました。試合は北嶺高に8-5、決勝は北科大高に6-4で勝利。仲間を信じ、互いにカバーし合いながら、全員でつかんだ優勝旗となりました。保護者の方々をはじめ、OBや在校生などたくさんの方が会場に足を運び、選手たちに熱い声援を送っていただきました。ありがとうございました。軟式野球部の生徒たちは、来る8月24日から明石トーカロ球場・姫路球場で開催される第71回全国高等学校軟式野球選手権大会に北海道代表として出場します。引き続き、応援よろしくお願いいたします。

 

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夏季休業前集会を行いました

 7月24日(金)、夏季休業前の全校集会を行いました。暑さ対策のため、この日の集会は体育館ではなく視聴覚教室から各ホームルーム教室に生配信。岩渕校長先生からの講話に続き、各種大会で優秀な成績を収めた陸上部、ソフトテニス部、バスケットボール部、放送局、個人出場の剣道、水泳などの選手たちが表彰伝達を受けました。また、7月いっぱいで任期満了となるALTのマックス先生、アン先生の離任式も行われ、お二人からAKEBI生へメッセージをいただきました。たくさんの思い出を振り返り、「日本、そしてAKEBIを離れたくない」と涙ながらにスピーチされた両先生。岩渕校長先生より感謝状、生徒会の代表生徒から花束が贈呈されました。マックス先生とアン先生は、母国に帰られたあとも研究や子どもと触れ合う仕事を続ける予定とのことです。これまでのご尽力に心から感謝するとともに、ますますのご活躍をAKEBI一同お祈りいたします。AKEBI生のみなさん、健康と事故防止に留意され、素敵な夏休みを過ごしてください。

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2回生がイングリッシュキャンプを行いました(その1)

 7月22日~23日、2回生の生徒たちが「室蘭サンパワー380」(室蘭市だんぱら公園内)で1泊2日のイングリッシュキャンプを実施しました。キャンプには本校のアン(Anne)先生・マックス(Max)先生のほか、管内から8名のALTの先生方をお招きし、英語によるコミュニケーション・集団活動を行いました。初日の22日午前は、「日本のいちばん訪れたい場所」をテーマにした英語によるプレゼンテーションをグループで行いALTからの質問に答える活動や英語を使ったゲーム、2日前のアクティビティに向けた準備に取り組みました(午後から屋外でスキャベンジャーハント実施予定でしたが、雨のため急きょ中止)。初めて会うALTの皆さんともあっという間に打ち解けたAKEBI生たち。英語に対する抵抗感もなく、楽しく活動していきました。

 

 

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2回生がイングリッシュキャンプを行いました(その2)

 1泊2日の2回生イングリッシュキャンプ。夜のアクティビティは、先日の文化祭で披露された「HR発表」のステージを英語バージョンで再現。A組は白雪姫をモチーフにした寸劇、B組は歌とダンスで大いに盛り上がりました。ALTの皆さんも大拍手!!

 2日目は屋外で「スキャベンジャーハント」を実施。グループごとに仲間たちと協力しながら様々なミッションに挑戦していきました。そして最後のアクティビィティは「Our ALT」。グループごと配置されたALTに英語でインタビュー。そこで得られた回答をもとにクイズを作成、チーム制で解答していきました。結果発表のあと、2日間お世話になったALTの皆さんに感謝のメッセージカードが贈られ、全てのコミュニケーション活動が終了しました。

 生徒たちは文化祭と並行して、さまざまな準備に取り組んできました。英語にかぎらず、日本語であっても「相手に伝えること」は一筋縄ではいかないもの。聞き手が理解できるように努めること、そして相手の考えを理解する努力をすること。改めてコミュニケーションの奥深さを体感できた2日間でした。2回生唯一の宿泊行事。思い出もたくさんできたことでしょう。2日間にわたりご指導いただいたALTのみなさま、ありがとうございました.。

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第1回オープンスクールを開催しました(その1)

 7月18日(土)、本校にて「第1回オープンスクール」を開催しました。当日は延べ200名を超える児童・保護者のみなさまに御参加いただき、アケビの生徒や先生たちと交流しました。体育館での全体説明では、岩渕校長・生徒会長の歓迎あいさつに続き、1~6回生までの演劇部生徒が学校紹介パフォーマンス。本校の雰囲気について、寸劇やインタビューなどを交えて発表しました。このほか、生徒会執行部が文化祭や体育祭などの行事をスライドで紹介したり、合唱部生徒たちが校歌「明日(あけび)の空に」を披露。後半は、小学校の地域別にグループを構成し、その地域在住のアケビ生たちがアイスブレイクやサイコロトーク。短い時間ではありましたが、センパイたちが「本校を志望した理由」や「実際に入ってみてどうか」など、生の声で小学生たちとコミュニケーションをとりました。

 

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第1回オープンスクールを開催しました(その2)

 体育館での全体説明のあと、グループごとアケビ生たちにエスコートされた小学生のみなさんは、「コミュニケーション活動」(全員必須)と「英語」「数学」「理科」(から1教科選択)の2つの授業を体験。始めて出会う小学生どうしが、緊張しながらも話し合ったり、協力して学習活動に取り組んだりしました。こうした中でもエスコート役のアケビ生たちが、積極的に声をかけてサポートしたり、先生役になったりする場面がたくさんあり、アットホームな環境のもと育まれた豊かなコミュニケーション能力や助け合いの精神を発揮してくれました。

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第1回オープンスクールを開催しました(その3)

 オープンスクール開会前の12:00~12:50、参加者のみなさんを歓迎する「AKEBIカフェ」を実施しました。作法室前では国際交流部の生徒たちがお点前を披露。抹茶と和菓子を提供したほか、英語によるエクササイズで交流し合う「Fun Fun English」も実施。小学生のみなさんと楽しく英語コミュニケーション活動に取り組みました。また、探究活動を行っているチームも有志で発表。ミニワークショップを開いたり、プレゼン動画を流したりするなどして探究の成果を披露しました。このほか調理室・被服室では、鹿肉を活用した冷製うどんの試食コーナーや、手作りのお菓子を片手に生徒たちが「カタリバ」をオープン。笑顔で小学生たちと談笑していました。

 どのコーナーも、生徒たちが「おもてなし」の精神で自ら考え、企画・運営されたもの。参加いただいた皆さんとの触れ合いや交流を通して、またひとつ、本校生徒の成長にもつながりました。

御来校いただいた児童・保護者のみなさま、本当にありがとうございました。

 

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代ゼミ国語講師・船口明先生による進路講演を行いました

 7月16日(木)、代々木ゼミナール国語講師である船口明先生を本校にお招きし、進路講演を行いました。「現代文」参考書は200万部を超えるベストセラー、難関大はじめ受験指導のエキスパートとして全国を飛び回っておられる著名な船口先生。登別明日に毎年来ていただいています。今回も3~6回生の生徒を対象に、「夢をあきらめない」マインドや将来の生き方についてお話いただくとともに、進路・受験に関する全国の動向、現代文の読み方・解き方などについてレクチャーいただきました。熱い気持ちで生徒のハートに火を灯す、貴重な進路講演となりました。船口先生、ありがとうございました。

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「少年の主張胆振地区大会」で本校生徒が最優秀賞を受賞しました

 7月15日(水)、胆振総合振興局(むろらん広域センタービル)で開かれた「少年の主張胆振地区大会」に本校3回生の池田栞暖(かのん)さんが出場し、最優秀賞に輝きました。登別地区の代表として出場した池田さんは、「支え合いのリレー」という演題で、自ら行った雪かきボランティアの体験から、「助け合い・支え合いの社会を創り上げることが大切」「一人一人の行動が未来への投資につながる」と訴え、心を揺さぶりました。池田さんは、9月5日に札幌市で開かれる全道大会に出場します。本校生徒の「少年の主張」全道大会出場は2年連続です。「明日を創る」精神と豊かな表現力で、大いに飛躍してくれることでしょう。応援よろしくお願いいたします。

※新聞記事提供:室蘭民報(7月18日付朝刊)

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4回生の探究活動で「校内ヒアリング」を行いました

 7月13日(月)6校時、4回生の「L(ローカル)探究」で地域の方々をアドバイザーとしてお招きし、校内ヒアリングを行いました。4回生の「L探究」では、主として地域の課題に着目し、生徒自身がテーマや問いを立てて探究活動に取り組んでいます。「町おこし」「温泉」「海外文化」など登別にちなんだテーマもあれば、「医療・健康・福祉」や「廃棄野菜」などの課題について考える生徒、あるいは「スポーツ」「音楽」「ゲーム」といったジャンルでプロジェクトを起こそうとする生徒など、活動はさまざま。自己の興味関心やキャリアに応じて多彩な探究活動を実践しています。この日は、胆振総合振興局、登別市役所、登別市商工会議所、登別国際観光コンベンション協会、登別社会福祉協議会、室蘭工業大学から8名の方々をお招きし、生徒たちのプレゼンをもとに活発な意見交換を行いました。これから生徒たちは、夏休みの期間を活用して地域でフィールドワークを行っていく予定です。こうした活動を通して、対話力や調整力、思考力や表現力など社会で必要不可欠となる資質能力を育んでいきます。お忙しい中、御来校いただいた皆様、貴重な御意見をいただきありがとうございました。

 

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